| 1960年代 | ||
|---|---|---|
| 1965年5月 (昭和40年) |
日本自動車ターミナル株式会社法(法律第75条)公布施行 |
創立総会後のパーティーで顔をそろえた発足時の役員。右から4番目が代表取締役大橋賽次
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| 1965年7月 (昭和40年) |
日本自動車ターミナル株式会社法(昭和40年法律第75号)に基づき設立(資本金3億3百万円)、旧会社東京トラックターミナル株式会社(昭和39年12月設立)の営業の全部(2億5千3百万円)を出資 | |
| 1966年6月 (昭和41年) |
本社を東京都千代田区平河町に移転 |
皇太子殿下(現:今上天皇)にトラックター ミナルの役割と概要を説明
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| 1968年6月 (昭和43年) |
京浜トラックターミナル供用開始 敷地面積 222,887m² 390バース | |
| 1970年代 | ||
|---|---|---|
| 1970年10月 (昭和45年) |
板橋トラックターミナル供用開始 敷地面積 115,828m² 320バース |
京浜トラックターミナル用地の埋め立て風景。 向こうは39年9月に開通した東京モノレール
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| 1977年4月 (昭和52年) |
足立トラックターミナル供用開始 敷地面積 113,328m² 320バース | |
| 1980年代 | ||
|---|---|---|
| 1983年4月 (昭和58年) |
葛西トラックターミナル供用開始 敷地面積 184,976m² 432バース |
葛西トラックターミナル物流近代化センター
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| 1985年6月 (昭和60年) |
日本自動車ターミナル株式会社法廃止法(昭和60年法律第26号)により民営移行、政府出資分(57億7千9百万円)減資消却に伴い資本金112億3千万円となる。 | |
| 1987年9月 (昭和62年) |
京浜運河平和島隅角部埋立て工事完成(面積19,181m²) により京浜トラックターミナルが敷地面積計 242,068m²となる。 |
荷扱場ホームに溢れる荷物 |
| 1987年11月 (昭和62年) |
民間出資による増資(10億円) 資本金122億3千万円となる。 | |
| 1989年12月 (平成元年) |
葛西トラックターミナル物流近代化センター(11号棟)供用開始 (7バース 計 460バース) | |
| 1990年代 | ||
|---|---|---|
| 1992年9月 (平成 4年) |
京浜トラックターミナル総合物流センター(14号棟)供用開始 |
葛西トラックターミナル総合物流センター
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| 1996年3月 (平成 8年) |
葛西トラックターミナル総合物流センター(12号棟)供用開始 | |
| 1998年11月 (平成10年) |
京浜トラックターミナル管理棟(建替)供用開始 | |
| 2000年代 | ||
|---|---|---|
| 2003年7月 (平成15年) |
板橋トラックターミナル管理棟(建替)供用開始 |
板橋トラックターミナル航空写真 |
| 2004年4月 (平成16年) |
京浜トラックターミナル荷扱場1号棟(建替)供用開始 | |
| 2006年5月 (平成18年) |
京浜トラックターミナル配送センター付荷扱場(15号棟)供用開始 | |
| 2007年4月 (平成19年) |
足立トラックターミナル管理棟(建替)供用開始 | |
| 2007年6月 (平成19年) |
本社を東京都新宿区市谷本村町に移転 | |
| 2008年9月 (平成20年) |
京浜トラックターミナル配送センター付荷扱場(16号棟)供用開始 | |
創立総会後のパーティーで顔をそろえた発足時の役員。右から4番目が代表取締役大橋賽次
皇太子殿下(現:今上天皇)にトラックター ミナルの役割と概要を説明
京浜トラックターミナル用地の埋め立て風景。 向こうは39年9月に開通した東京モノレール
葛西トラックターミナル物流近代化センター
荷扱場ホームに溢れる荷物
葛西トラックターミナル総合物流センター
板橋トラックターミナル航空写真